導入メリット開発工数低減

既存のハードとソフトを
活かすORiN


既存ハードの活用メーカー固有のインターフェースが
そのまま使えます。

ORiNプロバイダが機器固有のインターフェース (①) 仕様に合わせて、変換ソフトウェアモジュール (②) を準備するため、機器側の変更をすることなく、固有のインターフェースがそのまま活用できます。また、このモジュールはORiNプラットフォーム側でいつでも実装できるため、古い機器でも活用できます。

既存ソフトの活用アプリケーション開発から
単純繰り返し作業を軽減。

ORiNプロバイダは規定インターフェースを持ち、再利用可能なモジュールとして提供されるため、異なる機器であっても同様に扱うことができます。これにより、従来のアプリケーション開発において、機器毎に行っていた接続のためのモジュール開発が不要になり、無駄をなくすことができます。